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五反田性感:Purple-Haze
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自作の官能小説をお持ちの方・官能小説の発表場所にお困りの方、
当ブログへの掲載は如何でしょうか?
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「痴女先生二人と僕の秘密の課外授業」第2章
(先生と秘密の関係・第1章の続き)

*読んで頂ける方々へ・・・登場人物3人は前回と同じですが、前回では主人公に名前が付いてませんでしたが、今回から名前を付けました。
主人公の名前は「シュン」君と言います。
痴女御姉様、妄想の中で是非是非思いっきり可愛い上げちゃって下さいね~。
それではお話を初めます。
ちなみに言っておきますがこの小説は間違いなくフィクションで、同じ源氏名の方がパープルへイズさんにいらっしゃいますが、あくまでもこの小説の中での「架空の人物」です。
本物のお二方では一切ありません。
ご注意されたし・・・


*3人はシャワー室に入る前に3人で来ている服をお互いで脱がしあい、裸の状態である。
両教師の3サイズはわかりやすく言うなら「叶姉妹」に近い位のボディ。
きっと着やせするタイプだったのだろうか?

服の下がこんなにもナイスバディだなんて、誰が創造出来るだろうか?


紅 「シュン君もカラダの方、もう準備万端ってカンジね?でも、まだまだよ。これからなんだから。」

ミユ「それじゃあ、シュン君~。このえっちな白スク水、着せて上げる。」

シュン「先生?これってどうやって着るの?」

ミユ「ん?あ、そっか・・・こんなの着た事無いモンね・・・それじゃ、片足を前に出して・・・・」

シュン「う、うん」ボクは言われるがまま片足を膝から差し出す・・・

ミユ「そしたら、もう片っぽを水着の中にいれて・・・そう・・・それ!」

ミユ先生はそういうと一気に水着をズリ上げる。


ミユ「で、腕を伸ばして肩にかけて・・・ハイ、出来上がり・・・って・・・ヤ、ヤァン。可愛いすぎィ・・・
勃起したチンポが大きくラインをカタチ取っててもっとえっちィ~。それじゃ、アタシ達も着ましょ着ましょ。」

ボクは直立し手を後ろにしながら、顔を真っ赤に染め、先生の目を見上げて・・・

シュン「先生ぇ・・・ボクやっぱこんなの恥ずかしいよぉ・・・」

二人はそんなボクを見ると「ショタ萌え魂」に火が付いたのか更に興奮し、交互に唇を重ねてきた。唾液糸が3人のクチから垂らしながら

紅 「だぁいじょぉぶよぉ。こぉんな事するのはあたし達の前だけ。
今だけよ。今だけの時間はシュン君も「先生萌え魂」を熱く燃やしちゃお?ネ?」

シュン「ハ、ハイィ」

ミユ「フフ、いいコいいコキャワいいコ」

そういうとミユ先生は豊満なおっぱいの谷間にボクの顔を埋め込んだ。

紅 「でもさ、スク水なんて何年ぶり!?スッゴク懐かしいっていうかぁ~?」

ミユ「そうだね~。アタシなんかこれで夏の間、そっち系の男釣りまくってたの!」

紅 「ウッソ!?マジィ!?何人?何人?」

ミユ「ん~と?・・・○人位?」

紅 「マジでホントにィ~?」
などと丸で学生時代に戻ったかの様にキャッキャッと騒ぎ立てる。

二人共、学生時代が懐かしいらしい・・・

ミユ「それじゃ、シュン君~。お待ちどう様~。こっち、おいで。ここに座って肩のチカラを抜いて・・・」
  
そうミユ先生に手招きされた先は御風呂用のピンク色の床滑り止めマットの上。
マットの上に体育座りの様に座るとミユ先生が豊満なオッパイを背中に擦り付けながら無色のローションを両手に大量に混ぜ絡めながらボクの胸や、尻、勃起チンポに丁寧に丹念に塗られていく・・・
腕を滑り込ませそうな個所にはヌルヌルネチョネチョといやらしい音を立てながら・・・
   
シュン「アフゥ、せ、先生ぇ・・・なんかヘンな気分に・・・」
ミユ「フフ、冷たくて気持ち良い?」
ミユ「それじゃ、これはどうかな~?」

ミユ先生はボクの肩紐をずらし、背中からボクの胸を揉んで来た

シュン「む、胸はあんまり感じない・・・かな・・・?」

ミユ「そぉ?でも、その内感じる様になるわよ。あたし達じゃなきゃ感じない様に調教してあげるから」

紅先生も同様に大量のローションを今度は自分に塗りたくり、塗りたくったカラダをボクに密着して塗っていく・・・
足の指先からくるぶし、両膝、両腿(りょうもも)に、勃起チンポ。
紅先生も自分の手をボクの水着の股間部分に滑り込ませ、ついでにお尻にも少しずつだが人差し指で塗られていく・・・

シュン「ハァ・・・ハァ・・・ンん!」

紅 「どしたの?」

シュン「先生、お、お尻は止めて・・・」

紅 「どぉして~?こ~んなにグッチョグチョにしておいてぇ・・・」
と、言いながら紅先生は人差し指を軽く、チンポ袋の下から滑り込ませて行く。

シュン「だ、だって・・・お尻は・・・ハアぁ!?」

ミユ「シュン君のおっしっりはよっわっいのっかな~?」

今度はミユ先生がお尻側の水着をかき分けながら中指を滑り込ませて行く。

シュン「だ、駄目だっ・・・て!先・・・生!い、息が、苦しい・・・!」

紅 「あ?苦しいって・・・ミユ先生」

ミユ「そ、そんなに苦しかった・・・?」

シュン「う、うん」

紅 「じゃ、お尻は止めておこうネ」

二人「シュン君、もう本当にキミ可愛すぎて先生達、離れたくないのもっともっと可愛がってあげちゃう!」

ミユ「さぁて、シュン君~?もうチンポ破裂しそう・・・食べてあげるア~ン・・・」
  
ミユ先生はそう言いながらフェラしてくる・・・
散々焦らされたので非常に心地よい。
裏スジから丁寧に舐め上げ、時には袋を揉み亀頭の部分をしゃぶり、感じているボクの顔を見ながらしゃぶる。

シュン「んん!」
   
チュブブブ・・・ブチュグチュ・・・チュパ・・・チュップププ・・・グチュグッチュ・・・クッチュ・・・クッチュ・・・チュウゥゥゥゥ・・・・

シュン「あ!ああ・・・せ、先生!だ、駄目もう、イク!!」

ミユ「いいよぉ・・・思いっきり出しちゃおう?先生、シュン君のせーえき見たいの・・・受け止めてあげるネぇ。」

   ビュビュビュ・・・ぴゅ!

   


紅 「もうたいぶ、塗られちゃったね~。顔以外はグッチョグチョ・・・ねぇ。
今度はマットに股間開きながら寝てくれる?」

シュン「こ、こう?ですか?」

紅 「そうそう、ね?ミユ。今度はさ、二人でサンドイッチしちゃおうか?責めれるだけ責めちゃうのよ。」

ミユ「あ!それ、いい!名案!今やりたいって思ってたの!」

シュン「サンドイッチ?」

紅 「そ!サンドイッチ。ローションまみれなんだから、すっごく気持ちいいのよ。」

シュン「ど、どうするの・・・ボクは?」

ミユ「シュン君はこのままの状態で寝てて。で、手はあたしのオッパイを揉んで、クリちゃん舐めちゃっていいよ・・・」

紅 「シュン君、もっと足開いてくれる?」ボクは無言で足を開く。
紅先生はボクの足を持ち、アナル舐めミユ先生とは「69」、ボクはミユ先生のオッパイを揉む事が出来る位置に手をおいて自由に揉み、ミユ先生のクリトリスを舐める。

ミユ「ひあ!あ・・・あ・・・アンン、んふゥゥ・・・・いい、スッゴクいいよぉ。

シュン君~。

アァンンン・・・もっと、舐めて~ぇぇぇ・・・」

シュン「あ、ああ・・・先生・・・先生もいい・・・気持ちィィ・・・ゆ、指の、アナルは、だ、駄目だけ、ど、先生(紅)の舌も気持ちィィ・・・」

紅 「シュ、シュン君・・・これが終わったら休憩を挟んで、次はベッドで三人で合体しましょ・・・もっともっと気持ちよくなりましょう・・・アアン!!シュン君、シュン君の指で先生のマンコ弄んで~ぇぇ!!」


次回へ続く・・・

                                                (作者・ヒロユキ)




家庭訪問・秘密の花園(続き)
「もしや・・・お姉さん、君は弟も・・・譲君も犯したことがあるか」

乱された着衣のあられもない姿になりながら、息も絶え絶えの中、私聞きました。

譲君を含む男子生徒への加害者が、うちのクラスの女生徒であること確かです。

でもそれとは別に譲君は、家庭でもこのお姉さんに虐待を受けているではないか?

「だからなんだよ!」

髪をひっつかまれて上体を起こされるやいなや、私は猛烈な往復ビンを浴びました。

「私だけじゃ手に負えないわ、二人ともおいで!」

今の背後の襖ががらりと開くと、二人の少女が制服姿で仁王立ちしてます。

あどけないの顔の子は見知らぬ制服、もうひとりの不良っぽい子は確にうちの中学の制服を着崩し…そんなことを確認する前に私は絶句しました。

不良っぽい子の方はうちのクラスの女子生徒・匂坂(さきさか)ダリではありませんか!

「先輩ぃ~いいんですかぁ~?」

もう一人のあどけない少女の方がはしゃぎながらしゃがみ込んで私を覗き込みます。

「いいのよ、あなたへの高校進学祝いよ。」

「うれしぃ~、あたし、中学の頃から男の人、見ていないんですぅ~」

「これで元気つけたらちゃんと勉強するのよ。うちの大学は成績悪いと進学させないんだから。」

どうやらお姉さんとこの子は同じ付属の先輩と後輩らしいのですが、そんなやり取りは私には上の空でした。

「ははは、みっともねぇ~」

嘲笑するダリアは仁王立ちのままで足先をぐいぐい、私の股間に押しつけてきます。

「ほら見ろよこコイツ、襲われてチンチン立ててやがんの、超エロ~ぃ」

よりにもよって自分の担任する生徒、それもこれから毅然として指導に当たらねばならぬ校内性暴力の容疑者に、拒否の気持ちとは裏腹の勃起を見破られた絶望に涙がにじみました。

「ボッキってどんな風になってんの?見た~い!」

「じゃあ、二人とも手伝って。みんなで脱がしちゃおう。」

相手が一人でも身がすくんでいたというのに、今度は3人がかりです。

とにかく逃げるんだ、このままの格好でもここから逃げるんだ・・・

やっとの思いで腕や脚を突き出しても、すぐに少女たちの誰かのビンタが飛びます。

ダリアには唾まで吐き掛けられ、ついに私の身体は少女3人に組み敷かれ力を失いました。

その間にすっかり、ボタンのとうに千切れたワイシャツを背後から剥がされ、パンツを下着の方のパンツもろとも引きずり降ろされ、私の裸身は3人の少女の目線の元に晒されることになりました。

腕も脚も少女たちに押さえつけられ、もはや身体感覚がダルマ同然・・・

ダルマと違うのは、皮膚感覚を通じて煩悩だけは脳髄を突き上げてくる快感としてあるということでした・・・

いや、逆かもしれない。

教師である私が、その生徒の家で、生徒と変わらぬ立場と年頃の(一人は本当に自分の生徒ですし)少女たちに犯されているということに、脳内が先に刺激されて、身体が反応してしまうのだ。

「人間の性は両脚の間でなく両耳の間にある」

・・・でもだとしたら、何故私の身体は少女たちに都合よく、状況の刺激のみに反応し、拒否の気持ちの方を置き去りにするのか?

「うわぁ~、男の人の乳首って女の子のよりちっちゃくて可愛ぃ~」

「でも乳頭がしっかりピンク色に膨らんでるね。感じちゃってるんじゃな~い?」

「ほらほら、つつくと声が出るよ。やってご覧。」

今度は寄ってたかって、私の乳輪の周囲から乳頭の先まで、爪先や指の腹でそろそろ、つんつんといじり回し、ついには舌先で舐め始めもしました。

こうなると興奮で敏感になった皮膚は悲鳴を上げるしかありません・・・

いえ、実際に私の口から発せられたのは悲鳴というより泣き声でした、身体の悦びを嘆く…。

「ホントだぁ~アンアン言ってるぅ~」

「イヤぁ~エッチぃ~」

「ねえ、せっかく3人でするんだから、いろんなところ分担しようよ」

お姉さんの柔らかい手が脇腹から腰骨にかけてそうっと撫で上げると全身に電流が走り、私は仰け反ってアァ~ンと喘いでしまいました。

「おもしれぇ~女みたいじゃ~ん」

「女みたいっていうか、本当は男も女も感じると声が出ちゃうものなのよ。」

「あれ?このチンチン先っぽが濡れてるよ?男も濡れるんだぁ~」

少女たちは今度は、今や剥き出しになった私の男根の先に光る露を注視し・・・

そうです、絶望の涙は目だけでなく亀頭の割れ目にも滲んでいたのす。

三人は濡れてる濡れてるぅ~と騒ぎながら亀頭を撫で回しています。

「次は金玉見ようよ、金玉。」

「はい、じゃあ脚を広げるの手伝って。」

「ははは、エム字開脚じゃ~ン」

婦人科の診察台に座る女性の気持ちはこうなのでしょうか?

陰茎の底辺にだらしなくぶら下がっているであろうそれが、少女たちの網膜に移っている様を想像するとまた涙が、上からも下からもこぼれてきそうです。

「こいつイヤらしいよ、よけい濡らしてる。」

「それより見てみて!玉々の皮動いてるよ。」

「あ~っ、だら~んって柔らかかったのに、ギュ~っと硬くなったね。

ギュッとコンパクトにせり上がっているよ。これは私も、初めてた!」

結局、あちこち分担するというお姉さんの提案よりは、3人揃っての男体観察に夢中のようです。

「そうだ!ねえねえ、男ってケツの穴感じるって本当?」

「え?でもここさわるって汚くない?」

「実は汚くないし、方法があるのよ。いいものあるから、待ってて。」

一体次は何をしようというのでしょう。

お姉さんは立ち上がって居間を出ようとしましたが、そのとたんに突然、襖がすっと開きました。

「何をやっているの!貴女たち!」

立ちすくんで叫んだのは、品のよい中年の女性・・・

私の担任する生徒の譲君、そしてまさに今私を犯す先頭に立っている姉・恭子さんのお母さん・・・

本日の私の本来の訪問相手が、たった今、帰宅されたのでした。

                                                   (作者・美憂)

家庭訪問・秘密の花園
私は中学校の教師・平田と申します。私の勤務する学校は公立で、何かと問題が多く生徒への対応に悩む日々です。


今日も実はある生徒宅への家庭訪問…新年度から新しく担任したクラスへの家庭訪問は通常4月中に終わらせるのですが、1人、親御さんの予定がたたずに今月にずれ込んだ生徒がいまして…

その生徒こそ、最近心配な問題の渦中にある子なのです。

その生徒の自宅は昔からの穏やかな住宅街にある一軒家。

このあたりの他のお宅と同様に、豪華ではありませんが、手入れも行き届き温かみのあるお家です。

それはその子の優しい性格を裏付けているようで、それだけにいま彼が、いえうちのクラスが抱えている問題をどうご家族に説明すればよいか、私の心は曇るのでした。

呼び鈴をならすと出てきたのは意外にも、私の生徒よりはやや年上の少女でした。

彼~稲森譲というのですが~の家族構成が頭をよぎります。

「平田先生ですね。譲の姉の恭子です。お待ちしておりました。
ただ申し訳ありませんが、母は今・・・」

今日はお母さんに在宅していただき話を聞いていただく予定だったのですが、一時外に出られているとのこと。

その少女は生徒のお姉さんで、母親の不在を詫びながら、私を居間へ案内してくれました。

お姉さんは高校生のはずですが、もう学校から帰ってきたのでしょうか?明るいうちに自宅に帰っている高校生も今時珍しい気もしますが、弟の家庭訪問ということで、母親を助けるために早く帰ってきているのでしょう。

稲森一家は共働き、お母さんもフルタイムで働いていますから、
今日有休なり早引きなりで私を出迎えることは大変だったに違いありません。

さて、お姉さんが居間で待つ私にお茶を出してくれました。

白いブラウスに花柄のスカートが似合う清楚なお姉さんは、話し方もしっかりしていたので、私もついつい譲君のことを、うちのクラスのことを打ち明けたい気持ちになりました。

「お姉さんは、確かいま紫苑女子大の付属高校でしたね。名門ですよねえ…中学からそちらでしたっけ?」

「いえ、私は中学まで譲と同じそちらに」

「そうか、そうでしたね!うちの中学でも優秀で、そちらに合格されたのでしたね。」

教師の入れ替わりの激しい今は、卒業生に在学生のきょうだいがいても断片的な話しか入ってきません。

お姉さんとの会話で何とか思い出しつつも、私が気になったのは、この知的で静かなお姉さんの目が、うちの中学のことが話題に出たとたんにキラリと鋭い光を放ったことでした。

その眼差しに妖しいものすら感じ、私は目を伏せました。

「そちらの、譲の学校は…いまどんな様子なのかしら?」

「ええ、今日は実はそれで…」

一旦は話したくなった気持ちが引いてしまいそうでしたが、お母さんが戻る間までの間です。

「もしかして、いじめがひどくなっているんじゃないですか?」

突然核心を突かれて、どきりとしました。

いじめだけなら他の学校でもよくある問題と言えます。

しかしいま私のクラスではお決まりのように、いじめられているのが男子生徒、いじめているのが女子生徒なのです。

しかも特定少数のメンバーではなく、被害者も加害者も色々なメンバーが入れ替わり立ち代わりです。

それも何か事件の匂いがするとき、その場には必ず一人からごく数人のうなだれた男子生徒と、それを上回る数の殺伐とした女子生徒の姿があるのです。

何処で何をされたのか…彼らは何も言いません。

「いじめられる側がどんなことされているか、先生はわかっているんじゃない?」

男の直感というと笑われるかもしれませんが、私はそれらの事件に性的な匂いを感じ取っていました。

これが被害者が女で加害者が男なら、断固として事実を追求し、いや事実がわからない段階でも女子生徒を専門のカウンセラーに託すなどのはっきりとした措置を決断できたのですが、担任の私が男であるだけに、その心の危うさを感じ取って怯えながら方策に悩む日々でした。

お姉さんの微笑が怖い。

更に、すっくと立ち上がったお姉さんは高笑いするように言い放ちました。

「わかっているんなら、自分もされてみれば?」

それはどういうことかと問いただす間もありません。

私は髪をつかまれ顔を後ろに引き倒され、その口を彼女の口で…唇で覆うだけでなく舌をねじ込んできたのですが…

塞がれ、息をつく間もなくパンツのベルトに彼女のほっそりとした指ががっちりとかかりました。

今日の私は、被害者の一人と思われ、偶然まだ家庭訪問の済んでいなかった譲君の、その家庭との対話を通じて、何かわかることやできることを探ろうとしていたのです。

なぜその私が、この身体に直接問われなくてはならないのか・・・。

「い、いけないよ…きれいで優秀なお姉さんが、どうしてこんなことを…」

「それはね、女の子だって男を襲ってみたいからよ。特に10代のうちは、大人の男に興味津々なの。」

少女の指はベルトに手間取った後、私のワイシャツの胸元を掴みまた。

こうなるともう格闘です。

半袖のブラウスからすらりと伸びた白い腕は意外と力が強く、片腕が私を肩から押し倒し、もう片方はワイシャツを前のボタンから引きちぎり始めました。

「止めろ、止めるんだ…今ならまだ間に合う。

お母さんの戻ってこないうちに…」

「ああ、母ならまだしばらく帰ってこないわ。」

なぜ?と言おうとして私は言えなくなりました。

抵抗しているはずなのに、身体がすくむ。

本当は男の私の方が力が強いはずなのに。

ワイシャツの前をはだけられ、パンツのジッパーを下され、最後の砦だったベルトも外された時には、私の格闘はかろうじて手足を動かすだけのはかないものになっていました。花に襲われてバタバタする瀕死の蝶…。

「さあ・・・どこから頂こうかしら?」

彼女は私の身体にのしかかり、耳に、首筋に、乳首に息を吹きかけながら、その手を私のジッパーの中に差し入れてきます。

「すごいわ、こんなふうになるのね…大人の男は違うなあ・・・」

意に反して硬くなってしまった股間を下着の上から弄られ、私は思わず吐息を漏らしてしまいした。

徐々に湧いてくる快感を拒みたくて身を捩り、閉じてしまった目をうっすらと開いて彼女を見ると、彼女の方の目は爛々と輝き、目線がサーチライトのように私の身体の上を這っています。

待てよ、「大人の男は」って・・・?では彼女はまだ大人ではない男を犯したことがあるということか?

私の中で瞬間的に空白になっていた、譲君を含む男子生徒のいじめ問題が別の側面を持って蘇えってきました。

(続く)
                                             (作者・美憂)

聖子と美憂~夜の検診~
聖子は『クリトリス肥大症』で、この病院に入院している。医師かは、オナニーは絶対禁止ですよ、と言われている。
今日の夜勤の看護師はベテランの美憂(ミユ)である。白衣が似合うのだが、何か妖しい雰囲気を持っている。

ベッドの聖子に優しく声をかけた。


『さあ、聖子さん、夜の検診ですよ。具合はどうかな?』慣れた手つきで聖子のパンティの上から、
クリのあたりを触った。

『あら、ちっとも良くなってないわね、どうしてかしら。何か、悪いとしていない?』

聖子は、あわてて首を振った。『してません、何も』

『あら、そう? でもこの病気、オナニーをしていると治らないのよ本当にしてないのね?』

『はい』

『そうなの?でも聖子さん感じやすいところ、有るでしょ?どこが感るの?』

『いや、恥ずかしい』

『あら、言えないの? ここはどう?』

美憂は、聖子のブラジャーの上からそっと胸のふくらみを揉んでいる。

『ああ~』

『やっぱりね、ここが感じるんだ。右と左と、どっちが感じやすの?』

『はい、左です』

美憂はブラジャーの隙間から指を入れ、聖子の乳首を上手にいたぶる。

『ああ、気持ちいい』

『そうでしょ、自分でこうやって、我慢できなくなってオナニーするよね』

『違います、しません』

『あら、本当?』美憂は急に指をブラから抜いてしまった。
興奮し始ている聖子をわざとじらしているのだ。

『あ、美憂お姉様、やめないで、お願い』

『もっと、して欲しいの? じゃ、正直に言う?』

『はい、言います。夕べ、こっそりオナニーしました』

『そうだと思った。それで、何回ぐらいしたの?』

『いや、恥ずかしい、1回です』

『怪しいわね、ちゃんと調べないとダメだわね。ほらこれがオマンコ査の機械よ。

これをあそこの中に入れると、ちゃんと回数まで判るのよ。
さあ、この病院ではオマンコ検査と言われたら、
ベッドの上で四つんばいになるのよ、ほら早くしなさい』

美憂は、聖子のパンティを下げ、容赦なく何かの薬をオマンコの入口塗っている。

『ああ、何だか変な気持ち…ああっ』と聖子。

美憂は構わず、機械をあてがって少しずつ挿入した。

『ああ…良いわ~感じちゃうわあ、どうしよう』聖子がもだえる。

『そうでしょ、この検査されると、どんな女でも感じて、しようがなの。あら?
メーターには、4回もしたって出ているわ。本当にそんなにしたの?と美憂。

『はい、本当です。ごめんなさい、我慢できなくて4回も続けてしちったの』

『ダメねえ。嘘ついてもすぐ判るんだから。聖子さんのこの手がいけいのね、

今夜から、この縄で手を縛って寝ましょうね』美優の一言で、聖子の手は赤い縄で縛られて、
頭の上へ…。

『じゃ、今日の治療は、こうやって、縛ったままで、やりましょうね』

美憂は、聖子のブラを外し、パンティも脱がせて、すっ裸にした。
そて自分も白衣を脱いで裸になると、

聖子の唇にキスをして気分を出させる。

『ああ…お姉さま、女同士で、こんなことしちゃ、いけないんでしょ』

『これはね、治療だから特別なのよ』美憂は、ねっとりとした言い方答える。

『ああっ、あっ、気持ち良い。もう恥ずかしいのも忘れちゃいそう』

『そうよ、恥ずかしいのは忘れて…今度は美憂のオマンコと、聖子のオマンコを合わせるのよ。
女同士のオマンコが最高に良いんだから』

『あっ、ああっ、ほんと・・・すごい!イキそう』と泣きそうな声でめく聖子の口をふさぐように、

また、美憂の濃厚なキッスが襲いかかる。

『もうダメ~。許して、イク、我慢できない、イク、イクわ、ああ~死にそう!』

うわ言のように叫びながら、何度もイキ続ける聖子だった。

                                                 (作者・聖子)
女優さんとマネージャー君
1、マネージャーを呼び出した女優が新しい役について文句をつける。


  「ちょっと、今度の”男を破滅させる魔性の女”の役ってどういう事?」

  あなた、私のファンだからマネージャーになったんでしょう?そのわりには、私のことを何

  も分かってないんじゃないかしら?社長に言って、担当を替えてもらっても良いのよ

  そうね、ちょっと役作りのお手伝いをしてもらおうかしら、魔性の女のね・・・


2、女優は役作りと称してマネージャーを屈服させる。


  あらあら、恥ずかしい格好だこと。でもマゾの男の人って、そういう格好をさせられるのが
  
  「嬉しいんでしょう?」

  さあ敏腕マネージャーさん、魔性の女が獲物の男をどういう風に罵るのか、台詞を教えて

  ちょうだいな・・・

  駄目ねぇ~そんなに喘いでばっかりいたら、演技の指示が出来ないじゃない。それとも本気

  で感じちゃってるのかな?私が一生懸命役作りをしてるのに、あなたは一人でお楽しみって

  わけ?「そんな不真面目なマネージャーにはお仕置きが必要ね」

  ねぇ、私のどんな姿を想像しながらそんな風にオチンチン擦っていたのか教えてちょうだい

  いいわ、ここから先は私の好きなように責めてあげる。その方が”自然な演技”が出来そう

  じゃない?


3、女優はマネージャーを犯して、奴隷にする。


  フフ、こんな事されて気持ち良くなっちゃうなんて、やっぱりあなたもマゾ豚だったのね。

  ずっと、こうするチャンスをねらってたのよ。たっぷり楽しませてもらうわ・・・

  さあ、奴隷になるって誓えば、このペニバンでこのケツマンコを犯してあげるわよ

  とうとう言ったわね。これでお前は私のもの・・・


4、マネージャーは射精させられる。


  さあ、奴隷が白いミルクをお漏らしするところをご主人様に見せてご覧なさい

  ・・・これであなたも、私にふさわしいマネージャーになれたわね


                                          (作者・李三)





  

  
Sな姉にマゾを見抜かれて、犯されてしまう弟のシチュエーション
1.姉の部屋に呼び出され、挑発される。

  私の下着で何してたのか言ってごらん!!

  正直に言いなさい!あんたはマゾで、しかも私に責められたいんでしょう?

  あらそう・・・、でもその包茎チンポはそう言ってないわよ。じっくり調べてみようかしら


2.姉のテクニックと言葉責めに屈服して、奴隷になることを誓う。

  男なのにこんな所が感じるのね・・・。恥ずかしい子

  私のものになれば、もっともっと気持ち良くなれるのよ

  とうとう言ったわね・・・。いいわよ、お前も今日から私の奴隷。

  たっぷり調教して、パパやママみたいに私なしじゃいられない身体に
  作り変えてあげるからね


3.顔面騎乗で奉仕させられる。

  奴隷のお前が、自分ばっかり気持ち良くなってちゃ駄目よね

  お姉さまのお尻に窒息させられて幸せなんでしょう?もっとしっかり舐めなさい!!


4.奴隷の証として姉にアナルをペニバンで犯される。

  たっぷりしゃぶりなさい!あらあら男のくせにチンポをしゃぶるのがそんなに嬉しいの?

  パパもママも最初は痛がったけど、すぐに自分から腰を振っておねだりする様になったのよ

  いい子だから言ってごらん、”お姉様のおちんちんで僕のアナルを犯してください”って・・・

  女の子みたいな声出しちゃって・・・、これでお前も私のケツマンコ奴隷よ!!

      姉に射精させられる・ ・ ・ ・
(作者・李三)

先生と秘密の関係  第一章
登場人物・・・「僕」・・・名前(○○クン) 
        「痴女先生1」・・・紅
        「痴女先生2」・・・ミユ 
        「僕」の飼い犬・・・仔犬1匹(コーギー生後6ヶ月)
        コーギーの名前・・・ジョン
舞台・・・   東京都内のとある地域。「僕」は都内のペットOKマンションに
        一人暮らしなのでパートナーが一緒に住んでいます。
       *話の中の○○には読んだ方の好きな言葉で穴埋めして下さい
話の始まり・・・「紅姉様」の小説の終わりから約一週間後の事。「僕」はアレから
         先生1と濃密なSEXに一晩費やして関係を築いています・・・
~それでは始まり、始まり始まり~!

僕の自宅・・・TELの音「ルルルル!ルルルル!」
僕「ん?電話?ハイハイ。今出ますよ~」
ガチャ!
僕   「ハイ、僕です。どちら様でしょうか?」
先生1「ハ~ィ。先生よ。判るゥ?こ~んば~んは~」
僕   「あ、先生・・・こんばんは。どうされたんですか?なにか急用でも?」
先生1「うん、○○クンが今なにをしてんのかなァ?って思ってね。可愛い
    声も聞きたかったし」
僕   「可愛い声って・・・先生!そんな事・・・!僕恥ずかしいですゥ・・・
(赤面)」
先生1「アハハ、もう本当に可愛いんだから!先生、教室で君のいやらしいカッコ
    と、声!思い出しちゃったじゃないの~!」
僕   「あ、アレは・・・その・・・つい気持ち良くて・・・」

そう言われた僕は電話コードで遊びながら急に電話口で下半身が竦む(すくむ)

先生1「フフ、○○クンも思い出しちゃった?お互い気持ちよかったモンね~
    あ、そうそう。先生ね?君に渡しそびれた物があって電話したの」
僕  「渡しそびれた物?なにか教室に置き忘れたかな?」
先生1「先生、君にこれから場所と時間を教えるから、そこに来て欲しいの。
    交通費は大丈夫かな?」
僕  「ええ、まあ、大丈夫ですけど・・・でも渡しそびれた物って・・・?」
先生1「それは会ってからのお楽しみ。一応メモってくれるかな?」
僕  「あ、ハイ。ちょっと待って下さい」

   (電話口の向こう・・・ドタドタ!バタバタ!ドサッ!ガン!グキ!
僕  「・・・・!!グァ!痛ってぇ!?足・・・!小指・・・!アー!
    もう散らかってるしーー!紙とペンどこだーー!?)
コーギー「キャンキャン!キューンキューン・・・」
僕  「ん?ジョン大丈夫だよ。心配すんなって」
先生1「(汗)だ、大丈夫かしら?ワンちゃん鳴いてるし・・・」
先生2「ん?どした?あのコは出たの?」
先生1「ん?出たよ?今メモ用紙取りに行っているみたい・・・」
僕  「ハァハァ。先生、お待たせしました。」
先生「ちょっと大丈夫なの?どっか打った?痛がってたけど?」
僕  「ハイ大丈夫です。まだ痛いけどもう大丈夫です。で、場所と時間は?」
先生1「(どっちだよ?)んとね・・・○時○分に○○○という所で待ち合わせね?
    実際の場所はわかる?一応ホテルだから予約はこっちでやっておくね。
    受け付けで「予約した○○の連れです」と言えば通してくれるから。」
僕  「ハイ・・・ハイ・・・わかりました。○時○分に○○○というホテルの
    ○号室ですね?場所はネットで調べますのでぬかり無いです。」
先生1「それと今日はもう一人、連れて行きたい先生がいるのよ。
     一緒に連れて来るけど・・・いいかな?今もここにいるんだけど」
僕  「え?一緒に?今も其処(そこ)にいるんですか?誰?」
先生1「怯えなくても大丈夫よ。君も良く知っている先生。ホラ、○年○組の先
生。」

咄嗟(とっさ)に先生2の顔が思い浮かびあがる。校内でもスタイル抜群、美人教師
として校内でも男女問わず有名なカリスマ先生だ。

僕  「えっ?あの先生?先生、僕らの関係は知っているんですか?」
先生1「うん、それがね・・・?見られちゃったの・・・教室で君とのH・・・」
僕  「えっ?ウソ?マジ?ええええ!?」
先生1「あの時校内にはアタシ達二人しか居ないと思ってたんだけど・・・
    なんか居たみたい・・・偶然見ちゃったんだって・・・でね?その事を
    後で先生に内緒で迫られたの・・・そしたら・・・」
僕  「そしたら・・・?」
先生1「先生も同じ趣味だったんだって!アタシ達の事話したら一緒に混ぜてだっ
て。
    あぁもう、ビックリしちゃったわよ!」
僕  「へぇ~、そうだったんですか・・・」
先生1「今電話変わるね。」
先生2「あの○○クン?初めまして・・・こうして話すのは初めてかしら?」
僕  「あ、初めまして・・・○○です。お噂は毎日友達から聞いてます。」
先生2「紅先生との話、聞いてるわ。私実際見た時はビックリした~。先生と生徒が
    教室でHしちゃってるんだもの~、そんなの漫画とかビデオだけの世界かと
    思ってたのに・・・ホントにいるのね~。貴方達の様な人達って・・・。」
僕  「ハ・・・ハハハ・・・ど、どうかこの事は内密にお願いします(汗)。」
先生2「ね?私も混ぜてくれないかしら?私もその手の事なら大歓迎なの。どう?」
僕  「僕なら問題無しですよ。この後紅先生と一緒に会ってくれるそうで・・・
?」
先生2「良かった~。○○クンにそう言って貰えて。じゃ、紅先生に又変わるね。」
先生1「○○クン?言い忘れたんだけど、この前渡したアレ穿いて着てくれないかし
ら?」
僕  「ええっ?あ、アレをですか?」
先生1「そ。ア・レ。その方が興奮しやすいし、アレ着けた君ってすんごく可愛いか
ら。
    ね?お願い。」
僕  「ハイ。判り・・・ました。それじゃ楽しみに待っています。それでは後ほ
ど。」

と言い僕は電話を静かに切る。あの先生にばれるなんて・・・これから先ボク
どうなっちゃうんだろう・・・?などと期待といやらしさとで頭と股間がパンク寸前

なりながらも出かける準備を整える。無論アレを穿いて着けて・・・である。

僕  「えっ・・・と、まずはお金をおろしてジョンをペットホテルへ直行。その後

    コンビニで必要な道具を買って待ち合わせの場所へと・・・。」
僕  「うむ!万事抜かり無し。さあレッツGO!」

そして定時・・・約束のホテル。

僕  「ホテルって・・・ラブホじゃん」
僕  「あの予約した○○の連れなんですが・・・」
受け付け「いらっしゃいませ。お客様。お待ちしておりました。紅様より予約と
      言伝(ことづて)を賜っております。
僕  「言伝?」
受け付け「(時間より10分ほど遅れる。準備して待っていて)との事です。
      これが部屋のキーになります。階は20階になります。」
僕  「ん。ありがと。」

エレベーター内

僕  「ほえぇ~広い。デカイ。綺麗。家のマンションとは違うなぁ。どんな部屋な
のかな?」

そして部屋の前・・・

僕  「ここか・・・お邪魔しま~す・・・」
僕  「フ~ン、ラブホってこんなんか。一応一通りは揃ってるんだね。
    さて・・・準備して待ってて、事だけど・・・コレを穿いて着けるってだけ

    たしかに・・・興奮する・・・あはァァ」
そういうと僕はおもむろに服を全部脱ぎ、シャツもトランクスも脱ぐ。だがその下と
いうのは女物のランジェリーだった。そう、先生1から教室での出来事の後
その手に手渡されたのは紅先生愛用のきわどい上下ランジェリーだったのだ。
Hの時にだけ着用を許され、僕にとっては非常に特別な意味を持つ物。
もう、頭の中はHな事でパンク状態、ランジェリーショーツもテントを張って
自分ではもうどうしようもない位、ビンビンのギンギンだったのだ。
僕は部屋のベッドでは無く部屋に在った椅子に座り、でっかくなった自分のを慰める
・・・

僕  「ンンンゥ。ハァハァハァ・・・先生・・・早く来て・・・気持ちよすぎィィ
・・・
    ウァァァ・・・先生・・・先生・・・。」
その頃痴女二人組は20階の廊下を部屋に向かって歩いてた・・・

先生1「もうあのコ来てるかしら?」
先生2「さあ?遅刻してたらどうすんの?」
先生1「無論押お仕置き!」
先生2「ホントに好きなのね。あのコの事」
先生1「好きって言うよりお互いの趣味が合ったって感じかな?愛情とは
    別かもね~。」
先生2「ま、別にいいけどね。部屋に入ったらあのコオナニーしてたりして?」
先生1「それもそれでアリかも。」

二人はアハハと笑いながら部屋のノブを開けた・・・
先生1「あれ?開いてる?もう、無用心だなぁ・・・誰も来なかったから
    良かった物の・・・」
開けた途端二人は顔が真っ赤になった。上下のランジェリーを着けている
僕のオナニーシーンを目の当たりにしてしまったのだ。二人は赤面しながら
扉を閉め、カギを掛けて僕に近づいていく・・・
僕  「あ・・・せ、先生ぇ・・・。」
僕は恍惚とした表情をしながら先生二人に甘える。
先生1「なぁに~?我慢出来なくなっちゃったの~?一人でしちゃってぇ~。
    もうこんなにギンギン。ピクピクしてる・・・悪いコね。」
先生2「(すんごぉ・・・ほぉんとにしちゃってた・・・しかも、あ、あんな大きく
なって・・・)
     ○○クン?こうして顔を見るのは初めてだね。学校じゃ学年が違うから
     顔を見る事なんてなかったけど・・・よく見ると可愛い顔してるの
ねェ。」
先生1「でしょぉ~?アタシもこんな顔みた時惚れちゃったの。特にこの恍惚とした
顔。
    たまんないわぁ~。」
そういうと紅先生は僕の性感帯を知ってか知らずか色々な所を責めながらディープキ

をしてきた。お互いの口元からクチュクチュといやらしい音が立ちはじめる。
僕  「あぁ・・・せ・・・先生・・・んぅ・・・むぅ・・・。」
先生2「それじゃ、私はこっち・・・可愛い乳首いただきま~す。」

二人は僕の感じやすそうな場所を探しながら服を脱ぎ始めた。二人の身体つきはとい
うと
先生1は乳が大きく、Fカップクラスで尻は小尻といった感じ。又先生2はお尻が大
きく
乳は標準より少し大きめ、といった身体つきだ。

チュ・・・チュプ・・・クチャ・・・クチャ・・・チュプププ・・・チュウゥゥゥゥ
・・・チュパチュパ・・・
とても淫乱な音が部屋の中に響き渡る。3人しか居ない部屋に。

先生1「さあ、据え膳はコレ位にしよ?時間はたっぷりあるんだから・・・いっぱい
気持ち
     良くしてあげる・・・。」
先生2「フフ、そうね。まだまだ夜は長いんだから。」
僕   「ハ・・・ハイ。せ、先生?その前に・・・渡しそびれた物って・・・?」
僕は体を二人に預けていたせいなのか急に体が寂しくなる。
先生1「ん?それはね・・・これなの!」

先生がバッグの中から取り出した物とは3人分の白いスク水とローション3本だった。

先生2「こ・・・これって水着?え?どゆこと?」
先生1「ウフフ。実はね、ここにくる途中新しいアダルトショップ見つけたのよ。そ
れで
    なにかいい物無いかなっ~て探していたらこんなの見つけちゃったの!」
先生2「これを使って・・・どうするの・・・?私道具関係は良く判らないんだけど
?」
先生1「アタシ達はこの白いスク水を着てお風呂でローションプレイ!ぬるぬるの
    グッチョグチョになって楽しみましょ?勿論その前にシャワーで大事なトコ
    洗わなくちゃいけないけど。」

二人はこれから物凄い事になりそうな気がして顔を合わせ生唾ごっくん。

先生2「た、たしかに楽しくなりそうね・・・。さ、○○クン・・・いらっしゃい・
・・」

先生1は僕の右手を、先生2は僕の左手をそっと優しく導く。まるで小さな赤ん坊
が一人で歩くのを母親に手伝ってもらうかの様に・・・

両先生は水着とローション3本をシャワー室の脇に置き僕を先に洗ってくれる様だ。
先生2「さぁ、○○クン・・・壁に両手を付けて・・・お尻をこっちに向けて・・
・。」

僕は言われるがままに壁に両手を付ける。なんだかとても気恥ずかしい気がしてき
た。
両先生にお尻全開だ。
僕  「先生、ボクこんなの恥ずかしい・・・」
先生1「大丈夫、直ぐに慣れるわ。ねぇ、見て・・・このコのアナル・・・とても綺
麗。」
先生2「ホント。可愛い・・・おちんちんだってこんなにビンビンになってるし・・
・。
    ○○クン、今の貴方最っ高にHよ・・・自信持ちなさい。」

そう二人に体の隅々まで凝視、褒められ、洗われ、性感帯を探り当てられた。
そしていよいよ「白スク水シャワー室ローションプレイ」の開始である。(作者・ヒロユキ)
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